Dokuwiki をインストールしてみました。

私のサイト自体、全般に客が余り来ませんが、海外の反日ヘイトスピーチや反捕鯨プロパガンダの話や、私の掲示板 Le Salon de Emmanuel Chanel で話したその他の話題などのまとめに、反日問題・反捕鯨問題・その他と題した日本語 wiki を、 Dokuwiki というドイツの wiki エンジンでつくってみました。

といっても、登録制で、掲示板に登録する事で編集出来るシステムです。

Let’s Encrypt に登録しました。

長い間、SSL 証明書が使えたらなと思っていたのですが、あるチャットで教わるまで https://letsencrypt.org/ という無料SSL/TLS証明書サイトがあるのを知りませんでした。 2018年2月27日にワイルドカードに対応した ACME v2 がリリースされるのを待とうと思ったのですが、結局、2018年1月4日に登録してしまいました。
それで、幾つかを除き、私のウェブサイトは既にSSLで暗号化されています。
今日、 ACME v2 がリリースされたので、ワイルドカード証明書をインストールしました。

先月新しいサーバーを買いました。

ルーター兼サーバーとして使っている、8年目に突入しているパソコンの調子が悪いので、先月2015年2月24日に HP ProLiant ML310e Gen8 v2 を買いました。
これは、UEFI非対応で BIOS しかないため、3TB以上もあるHDDは RAID なしには起動出来ないとネットには出ていたのですが、ドライヴ領域の先頭に小さな bios_grub パーティションを置く事で RAID なしで grub2 が起動出来るようになるのが分かり、 1MB のパーティションを作りました。それで、今は、 Ubuntu Server 14.04.2 LTS が起動出来ています。

Linux Mint 17 を 17.1 にアップグレードしました。(2014/12/04)

昨日、 Linux Mint 17 を 17.1 に、How to upgrade from Linux Mint 17 to 17.1に書かれた、アップデート・マネージャーでの方法で、アップグレードしました。
特に17で問題なく動いているのならする必要もなかったようですが、17.1を試してみたかった次第です。アップグレードは特に問題ありませんでした。

8GBメモリー2個組を増設した後、 Linux Mint 17 Qiana MATE 64bit版をインストールしました。

メモリー容量を要求しない Linux Mint をデスクトップで使ってはいますが、かなり重い使い方をしているので、8GBメモリー2個組を、8GBあるところに増設しました。その後、 Linux Mint 17 Qiana MATE 64bit をインストールしました。24GBメモリーで、かなり速くなりました。ですが、CPUクーラーがダメになってしまい、今まで投稿出来ませんでした。(今は新しいCPUクーラーをインストールしてあり、状況も安定しているようです。)
Linux Mint 16 をインストールした時、 ibus について、

ibus をオフにする感覚で、最初入力ソフトの切り替えボタン(デフォールトでは、 [Super] + )を使って英数入力に切り替えていましたが、どうやら、[全角/半角]キーで切り替えるようになっているようでした。

と書きましたが、 Linux Mint 17 では、[全角/半角]キーを押すとカーソルの下に状態が表示されます。

自宅鯖PCのOSを Ubuntu 12.04 LTS から Ubuntu 14.04 LTS にアップグレードしました。(2014/4/18)

私がアップグレードした時には、 “do-release-upgrade” ではアップグレードされず、 -d オプションをつけました。

$ sudo do-release-upgrade -d

Apache ウェブ・サーバーの仕様変更(Upgrading to 2.4 from 2.2)とメール・サーバーのパーミッションの問題でちょっとトラブルが発生しましたが、解決しました。

自宅鯖 Annonymous FTPサイトのオピニオン系用途を見つけました。

いつまで続けるか分かりませんが、自宅鯖のアノニマスFTPサイト(HTTP)に、首相官邸英語Facebookの画像を Firefox のエクステンション Pearl Crescent Page Saver などで保存したものを上げています。(FTP/HTTPMaren Roush vs Emmanuel Chanel でも垣間見られます。)
Annonymous FTP があったとして、違法配信でもするのでなければどんな用途があるのだろうという感じだったのですが、このようにアップローダーに上げるには大き過ぎる証拠画像を置いておく手もあったのだなという感じです。

Linux Mint 16 Petra MATE 64 bit をインストールしました。(2013/12/08)

最初インストールした後ちょっと使っていたら、なぜだかアナログ音声部分が出なくなり、それでパニックになって再インストールしたりしました。(今は状態良好です。)
使ってみて戸惑ったのは、 Ubuntu 13.10 と共通であわしろいくや氏が書いていますが、 ibus の使い勝手が変わった事です。 ibus をオフにする感覚で、最初入力ソフトの切り替えボタン(デフォールトでは、 [Super] + )を使って英数入力に切り替えていましたが、どうやら、[全角/半角]キーで切り替えるようになっているようでした。ですが、氏も指摘している通り、漢字入力と英数入力の切り替え状況がこれでは表示されません。また、言語パネルがなくなったため、別室にある Windows PC の X サーバーから Linux PC にアクセスした時に日本語入力するのが難しくなりました。

Linux Mint 15 Olivia MATE 64bit 版をインストールしました。(2013/5/30)

Linux Mint 15 Olivia が昨日リリースされ、それで新規インストールしました。なので、色々と設定をし直さなければなりませんでした。
Linux より Windows の方が良いとも聞きますが、一種 Linux 中毒なので、使い続ける事になりそうです。

Ubuntu 12.04 LTS サーバーを自宅鯖に新規インストールしました。(2013/05/12)

本当は、 Debian 7.0 wheezy をインストールする積もりだったのですが、アップグレードでは問題のなかった /boot パーティションを切ったパーティション分けが新規インストールではダメで、また、その段階で、古いパーティション・テーブルが GPT パーティションになる形で、 HDD のパーティション・テーブルが壊れて、メールなどのデータをダメにしてしまいました。インストールが失敗したのが Debian インストーラーのせいに思え、 Ubuntu 12.04 LTS サーバーならどうなのかと試してみました。何度も失敗し、思い切って、 / パーティションを基本パーティションにして /boot 込みで 711MB 確保し、後の /usr 、 /tmp 、 /var を、 /home と共にLVM 論理ボリュームとして一つの物理ボリュームにして、やっとインストールに成功しました。
その後、消えた IRC ボットや、バックアップ用のメールサーバー